パチンコ狂いの両親、膨大な家の借金、時給700円の皿洗いの日々…が、藁をもつかむ思いで取り組んだネットビジネスで、4ヶ月後にまさかの月収100万超え。僕も呆然。家族も呆然。就職する必要もなくなり、20代にして自由な日々に突入中。

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中世のアパートに泊まり、小麦と酒を食らう日々@イタリア旅行記

2018.12.16

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友人たちに誘われてイタリアへひとっ飛びしてきました。
イタリアは初めてなので、今回はローマ・ベネチア・フィレンツェの定番三都市コースです。
ベルギーのブリュッセル空港を経由して、ローマのフィウミチーノ空港へ。

ベルギーでの乗り換え待ち時間では、とりあえず定番のやつを。

ちなみに僕の人生初の海外旅行はベルギーです。
そこで飲んだビールがうますぎて、そこから僕はめくるめくアルコールの世界に引きずり込まれました。
ベルギーのビールの銘柄数は今や1500を超えると言われるらしいです。

友人のつぶやき。ウケる。

ローマの中心テルミニ駅。

銃を持った兵士が上から見下ろしています。
こういうのを見ると海外に来たなぁって感じがします。

イタリアにはバール文化というものがあるそうです。
バールとは喫茶店のこと。
コーヒーをこよなく愛するイタリア人は、朝の通勤時や帰宅時などに、お気に入りのバールに立ち寄り、パニーニなどの軽食とともにエスップレッソなどをさっと立ち飲みしていく人が多いそうです。

というわけでさっそくマネ。

初日は電車で一路ベネチアへ。

ベネチア到着。曇天。しかしテンション上がる!

水の都と呼ばれるだけあり、大小の運河が縦横に走っている町です。
車や自転車などの車両は基本的に禁止。
ほとんどの通りは細い路地と坂で、水上バスやボートが主な移動手段になっています。

ベネチアで救急車の代わり走る救急ボート。
奥に見えるのは墓の島です。

ベネチアの宿泊はAirbnbを利用。
ホテルももちろんありますが、「どうせならベネチアっぽい所に泊まりたい!」ということで、こんな部屋を借りてみました。

リビング。

寝室(3つあるうちの1つ)

寝室の窓から。

ピアノ。

リビングの窓。素晴らしい眺め。

テラス付き。

これで一泊あたり6万円。
4人で泊まったので1人あたり1泊1.5万円です。
立地の良さや広さを考えれば全然高くない。

ちなみにこのアパート、建築されたのは16世紀だと知ってびっくり。
神聖ローマ帝国の時代です(日本は戦国時代)。
リノベされてるのでオシャレだけど、装飾のひとつひとつに歴史を感じます…。

そもそもベネチアにはかなり古い建物が多く、場所によっては12世紀頃の建物も残っているそうです。
街並みもまさに中世という感じ。

ちなみに川は制限時速5キロです(笑)

アパートの近くの夜のサン・マルコ広場。

ハトがうじゃうじゃしてます。

面白いのが、このサン・マルコ広場、朝になると水浸しになることです。
こんな感じ。

サン・マルコ教会の神々しさ。

サン・マルコ広場には世界最古の現存するカフェと言われている「フローリアン」があります。
カフェラテ発祥のお店と言われ、創業はなんと1720年。
ゲーテやプルーストなども訪れたとか。

世界最古のカフェの朝食セット。
これで約12000円。
うん、まあ普通に美味しいです。

ちなみにフランス旅行した時にも「世界最古のカフェ」があったような・・・???
(そっちは1686年創業)

最近流行ってるらしいカップパスタ。
みんな店外で立ち食いしてます。
けっこう美味しい。
値段は5-7ユーロ。

町が普通に浸水している・・・。

アパートの1階にも朝になると水が侵入してきます。
しかもアパートの入り口は夜電気がつかず真っ暗なので、僕は出口と間違えてこの水たまりに落ちました・・・。

友人の誕生日祝いということで、映画「ツーリスト」のロケ地にもなった5つ星ホテルのダニエリへ。
宮殿を改装したホテルだそうですが、圧巻のオシャレさ。
ホテル内のレストランでベネチア料理のコースをいただきました。
ベネチアワインも次から次へと。
周囲の客がみんな典型的な富豪みたいな見た目の白人ばかりです。

ダニエリ内にあるバー。
イタリアトップ20のバーに13年連続で選ばれたらしい。
生演奏が素敵です。

ベネチアの特産品の一つが仮面。
あちこちに仮面屋があり、20-30ユーロくらいで色々買えます。
お気に入りの仮面を探してみんなで街をさまよいました。

ともしんさんかっこよすぎ。

友人夫婦を激写。

ムラーノ島とブラーノ島という島巡りもしました。
どちらもベネチア市内から船で気軽にいける島です。
ムラーノ島はカラフルな家が特徴の島です。
霧が多い地域だったため、漁に出た漁師が自分の家をすぐに見つけられるようにと、カラフルな色に塗り始めたのだとか。

ブラーノ島はガラスの島。
ガラス職人がたくさん住んでいます。
ここで作られたガラス製品はベネチアングラスと呼ばれています。

結局ベネチアには3泊しました。
治安もよく、中世の雰囲気をたっぷり楽しる素敵な街でした。

その後、ITALOという新幹線で第二の都市フィレンツェへ移動。
ベネチアからは2時間ほどの道のり。

とりあえずAirbnbで借りた部屋にチェックインしようとしましたが、細かい場所がわからず右往左往。
ホストのフランシスコにカタコト英語で助けを求め、迎えにきてもらいました。

Airbnbのアパートの入り口。この重厚感。

こちらは1泊約4万円。
1人あたり1万円。
テラスが魅力でここにしました。

フィレンツェのシンボルマークである「ドゥオーモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)」。
これは壮観!

昼ver.

夜ver.

ドゥオーモからの眺め。

イタリア名物ビステッカ!
豪快。
Tボーンステーキのことです。
トスカーナ地方で育った牛だそうで、柔らかくてめっちゃうまい。
店員さんがフレンドリーでいい感じ。

基本的に海外旅行ではトリップアドバイザーというアプリで評価の高いレストランを探して予約しています。
レストラン探しで困ったことはないですね。
オンライン予約できるお店も多いので、英語が不安な人も安心ですよ。

観光地の乗り物や施設のチケットの事前購入とか、現地発の1日限定のツアーなんかは、ベルトラというサービスをよく利用しています。

色んなツアーがあって見るだけでワクワクしてきます。
ちなみにAirbnbでも色々なツアーに申し込みが可能です。

で、イタリア旅行の主目的の一つとして、僕は現地のワインを色々楽しみたいなと思っていたのですが、ベルトラのサイトを見ていたら、トスカーナ地方のワイナリー巡りというのがあるじゃないですか。
(トスカーナ地方は世界有数のワイン産地)
しかもフィレンツェ発、日本語ガイド付き。
気がついたら手が勝手に動いて申し込んでました。

お酒をあまり飲まない友人たちとは別行動して、朝8時に出発。
ガイドはフィレンツェ在住の日本人の女性の方でした。
日本画のアーティストで、芸術の街フィレンツェの雰囲気に惚れ込み、大学を卒業してすぐに移住したそうな。

88歳のマリオさんが経営する、200年の歴史のあるワイナリー。
残念ながらマリオさんは病気のため不在。

自慢のワインを次から次へと5種類くらい試飲させてもらいました。
マリオさんが厳選したブドウだけで作ったワインは激ウマ。
うまみと香りがぶわーって広がります。
記念に一本買ってしまった。

丘の上にある小さな町、モンタルチーノ。
9世紀の資料にも出てくる古い町です。
メインストリートは20mおきくらいにエノテカと呼ばれるワインバーが並んでいます。

モンタルチーノはメディチ家のフィレンツェと数百年に渡り争っていたそうです。
そのため今でもフィレンツェとはあまり仲が良くないそうな。
その頃の城の一部がそのままワインバーになっていたりします。
しかも本格的!
古城で飲むワインもオツなものです。

お次はチーズで有名な町ピエンツァ。
世界遺産のオルチャ渓谷が見渡せます。
15世紀にローマ教皇ピオ2世が理想の都市に作りかえようとした所らしい(ピオ2世の死により頓挫)。
小さな街で、10分も歩けば端から端までたどり着いてしまいます。

羊の乳から作ったペコリーノチーズが名産。
町はチーズ屋だらけです。
ワインとともに1年もの、6年もの、8年ものを食べ比べ。
若いものほどフレッシュで、年とともに味と香りが濃厚になります。

せっかくなので名産のペコリーノチーズを使った大きなパニーニを食べる。
めちゃくちゃシンプルなのに飽きない美味しさ。
ボーノ。

最後はモンテプルチャーノ。
紀元前8世紀くらいから続いてるワインの町です。
やっぱりここにも無数のエノテカが。
ちょうどクリスマスマーケットをやっていました。
この辺りで作られた地ビールを売っていたので、ちょっとワインから浮気。
ビールうまい・・・。

もちろんワイナリーも覗いて、モンテプルチャーノワインも買いました。

フィレンツェに帰ったのは午後8時。
まるまる半日のツアーでした。
10杯くらい色々飲みました。
帰って速攻で就寝。
翌日は美術館に行ったり、有名らしい革製品を買ったりしていました。

結局この日も普通に飲んでる・・・。
というか今回のイタリア旅行では全日飲みました。

フィレンツェにも歴史あるカフェがあります。

ダイエットの成果をここで帳消しにする勢い・・・。
イタリアのスイーツは裏切りません。

フィレンツェで一番印象に残ったのは、ある日のテラスからの眺めですね。
雨上がりのテラスに出てみたら、くっきりと二重の虹が出ていて友人達と歓声をあげました。
虹と夕焼けとドゥオモとフィレンツェの街並み。
奇跡的なタイミング。
やはり神様はちゃんと僕らのおこないを見ていて、自由に生きているとこうやってご褒美をくれるのだなあと思いました。

パノラマ。




そして最後の都市ローマへ。
ローマでは普通にホテルに泊まりました。
荷物を置いて、とりあえず定番のやつへ。

コロッセウム。

トレビの泉。

スペイン広場。

Uber大活躍(笑)
毎日数回乗っていた気がします。
スマホで行き先指定してUberタクシー呼んで、ポイントに着いたら少し観光して、またUber呼ぶの繰り返し。
凄まじく効率的でした。
ほとんど疲れないし。

ちなみにローマのUberはほとんどがベンツEクラスでした。
車内広くて快適。
そして運転手がみんなオシャレでスマートでダンディな白人。
フランスの時とは大違いです。
(フランスでは移民系ドライバーがほとんどでした)

街中に普通に遺跡が溶け込んでいる・・・。

夜はピザをテイクアウト。
ベネチアで買ったベネチアンビールとともに。

飲み足りずにホテル最上階のバーへ。
ワインはもうしこたま飲んだので、もっぱらビールです。

ローマ最終日はバチカン美術館へ。
バチカンは人口約800人。
ローマ教皇が住む、世界最小の国です。
いわばカトリックの総本山ですね。

バチカン美術館は非常に大きな美術館でした。
宗教画や彫刻などが延々と並んでいます。
有名なのはミケランジェロの最後の審判やラファエロのアテネの学堂などですね。
建物全体にホーリーな感じが漂っていました。

しかし芸術や文化にあまり興味のない友人は退屈そう。
ひたすらあくびを噛み殺していました。
彼は自分に関係する本質的なものにしか興味がないエッセンシャルな男なので、学校の授業で詰め込まれるような知識はすっぽり抜け落ちています。

なんかもうここまでくると逆に尊敬します。
彼だけでなく、一緒に行った別の友人もこんな感じ。




最後はローマの有名なクラフトビアバー、オペンバラディンへ。
イタリアはワインのイメージですが、実はクラフトビールも盛り上がっているのです。
メニューを開いたらイタリア国内の珍しいクラフトビールがズラリ。
テンション爆上げ。
そしてどれ飲んでも唸るほどうまい。
料理もうまい。
この店で3000キロカロリーくらいとった気がする。幸せ。

約10日のイタリア滞在を終えて帰りの飛行機へ。
経由地のブリュッセルでシメのビール。

いやーよく飲んだ。食べた。
よきイタリア旅でした。



PS.

人生初のスノボー。
今年はウィンタースポーツやります。
立ち上がっては転び、立ち上がっては転びしている僕の横を、5〜6歳児が颯爽と滑り去っていく・・・!





PPS.

急激に寒くなったので温泉へ。
以前から興味のあった星のや東京に行ってみました。
さすが星のやですねぇ。
見事なホスピタリティ。

各階一室の菊の間。

24時間使えるお茶の間ラウンジ。

フロント。明太子にしか見えない。

日本酒飲み比べ。
飲み放題。
これが無料だと・・・?

傘回し。

ご飯も美味しい。

著者プロフィール

だいぽん
小説と音楽と旅行が大好きな30歳。
株式会社GRASP代表。
パチンコ狂の親を持ち、借金まみれの極貧の家庭で育つ。

皿洗いやレジ打ちなど、忙しいアルバイト生活を送る中で、自由を手に入れたいという欲求が抑えがたくなり、就職活動を放棄。
在学中にお金・知識・人脈ゼロの状態でインターネットビジネスで起業。
たった1人&パソコン1台で5年間で約3億円を売り上げる。

現在は働く必要がなくなり、セミリタイア。晴れて自由の身に。
音楽学校に通ったり、創作活動に打ち込んだり、好きな場所へ好きなだけ旅行したりと、趣味中心の生活を送っている。

個人が自由な人生を手に入れるための戦略・思考をブログ・メルマガで配信中。
2015年に電子書籍「自由な人生を手に入れる教科書」を出版し、Amazon総合ランキング1位を獲得。
現在キャンペーン期間中にて上記の書籍(1000円)を無料プレゼント中。
詳細は上記ページにて。
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コメント

    • なすさん
    • 2018年 12月 19日

    こんばんは。
    水の都って雰囲気が良くて好きですが、浸水するんですね(笑)
    綺麗な街並みの裏側を知ることができました。

    マサイ族の年収っていくらなんだろう?と思って調べてみたら8万円くらいと言われているみたいですね(^^)
    その8倍ということは…。
    でも、大富豪とマサイ族の幸福度はほぼ同じらしいです。
    収入に関係なく「生き方」によって幸福度も変わってくるということですかね。
    その点、だいぽんさんの生き方は収入も幸福度も高そうです。

    僕は旅行の計画などを立てるのが苦手なんですが、いくつかリンクを貼ってくれていたサイトを活用できればなーと思いました☆
    airbnbもいつか使ってみたいですねー(^^)
    その前に収入アップを目指します☆

    ps
    だいぽんさんの旅行記って予備知識とかいっぱいで、勉強になりますね。
    それって旅行の計画立てる時に一緒に調べるんでしょうか?

  1. イタリアの素敵な写真もさることながら、
    「星のや東京」にはぜひ行ってみたいと思いました。

    • ぐっち
    • 2018年 12月 20日

    こんばんは、グッチと申します。

    だいぽんさんの自由さは、
    良い意味で変わらないなぁと感じています。

    私は現在、
    大学生で、だいぽんさんの過去に
    強く共感したものの一人です。

    いつも勉強させていただいております。
    ありがとうございます

    • 沙知
    • 2018年 12月 20日

    素晴らしい

    • 吉岡
    • 2018年 12月 20日

    ビジネスでお金稼いだらやりたいことの一つがイタリア旅行だったので、食い入るように拝見させていただきました。
    パンフレットの写真じゃないリアルな街並み(でも映画のセットみたい)、超美味しそうなパスタやピザ、パンに挟んだペコリーノチーズとハム?宮廷みたいなカフェ、二重になっていてくっきりした虹、夕日の写真、螺旋階段の写真も面白いです。
    テラスの素敵なエアビー、こんなところでのんびりお茶したりしてそんなのんびりした旅行がしたいなーって妄想が膨らみました。^^

    前の仕事が飲食業だったので、星のやさんの斬新で芸術的な盛り付けの写真にも目を奪われてしまいました。

    だいぽんさんの旅行記を見ていると、よーし、やりたいこと実現に向けてかんばるぞー!
    って力になります。
    また素敵な旅行記楽しみにしています。

    • みつ
    • 2018年 12月 21日

    素敵な画像たくさんありがとうございます
    どれもすばらしいですね
    そしてご友人方の宇宙人的発言、ずば抜けていて大好きです。宇宙から来た人ならちょうどこんなかんじでしょうね!
    他にもありましたらまた書いてくださいね!

  2. イタリア旅行記楽しかったです~。
    行った、行った、ミラノ。ベネチア!
    ローマも!
    テルミニ駅でジプシーに襲われたなぁ。
    ひったくりって、瞬間的なものと思っていたけれど、おもいっきり「取り合い」っていう状況になって。
    「誰のモノだと思ってるのよ!」っていう・・・

    お食事もおいしそうでした。

    虹、ステキですね。この旅行記の中で一番、見惚れた写真だな。

  3. こんにちは。
    松千代です。
    ブログランキングから来ました。
    色々とすごいですね。
    ものすごい顎がれますね。
    自動収益化もそうですが、イタリア旅行も。
    とてもきれいな景色や、ホテルの写真を見ていたら、行きたくなりました。
    また、訪問させていただきます。

    • rie
    • 2018年 12月 25日

    ご苦労されてからこそ、今があるのでしょうねヽ(・∀・)ノ私も頑張りたいですヽ(´▽`)/

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著者プロフィール

だいぽんプロフィール画像

名前: だいぽん

小説と音楽と旅行が大好きな30歳。
株式会社GRASP代表。
パチンコ狂の親を持ち、極貧の家庭に育つ。

2009年、バイトで溜めた学費を親にパチンコで使い込まれ大学を休学。
空いた時間を利用してアフィリエイトを始めたところ、4ヶ月目で月収100万を達成してしまい愕然。 家族も呆然。
まったく興味がないのに節税で法人化までする羽目に。

その後収益の自動化が完了し、お金のために働く必要がなくなってからは、趣味の音楽、小説、旅行に没頭する毎日。

2015年3月に個人で電子書籍を2冊出版し、Amazon電子書籍ベストセラーランキングの有料本・無料本カテゴリそれぞれで、2冊同時にW1位を獲得する(恐らくAmazon史上初)。

20歳。時給720円の皿洗いの日々
22歳。PC1台でネットビジネスに挑戦
23歳。半年で月収100万突破してビビる
27歳。1人で年商1億円
28歳。お金のために働く必要がなくなる
29歳。電子書籍出版。Amazon1位をとる
30歳。放置で年商3億円。趣味に生きてる


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